てふてふや

手作り作品の紹介

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ルバーブ

前回ルバーブのパイをご紹介しました。


   PIC_0184.jpg


こちらがそのパイです。


今回はこのパイになる前のルバーブを紹介したいと思います。


   PIC_0188.jpg


こちらが件のルバーブです。


左下のほうから上へ、右へと伸びております。


葉っぱにはシュウ酸を多く含むため食用にはできませんが、虫はなんともないらしく大きな穴があいております。


茎の色は赤や緑といろいろみたいですが、家にあるのは根の方が赤く葉の方へいくと緑になっていくという感じです。



現在は高さが50cmくらいですが、大きくなると1メートルを越す場合もあるようです。


今年で3年目なので来年はもっと大きくなるかもしれません。





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本日のおやつ

ルバーブという植物はご存知でしょうか。

シベリア南部原産の多年草で、日本ではあまり有名ではありませんが和名は食用大黄(ショクヨウダイオウ)といいます。

フキのような大きな葉と太い茎の植物です。


今回はそのルバーブを使いパイを作りました。


   PIC_0184.jpg


葉はシュウ酸が含まれているため食用にならず、食用になる茎は場所によって赤かったり、緑だったりします。

そのためパイの中身はルバーブのみですが、焼きあがった時に隙間から赤や緑が見えてきれいです。


茎には独特の酸味があるのですが、パイにするとその酸味がおいしかったです。





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久々のクッキー

この間、久々にクッキーを焼きました。


   PIC_0165.jpg


鳥居満智栄 著 『世界でたった一つの Cookie Book』 の「アーモンドクッキー」の作り方を参考にしました。


本では丸い型で抜くということでしたが、手ごろなものがなかったため、今回は四角です。


サクサクとした歯ごたえのクッキーが焼きあがりました。


レシピの名前の通りアーモンドパウダーが入っているのですが、あまりアーモンドらしさが感じられませんでした。


適当な厚みで作ったのがまずかったのか、少し残念です。


でも、ひさびさに作ったためかついつい、一つ、二つ、と手が伸びます。





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本日のおやつ

今日はプリンのご紹介です。


   PIC_0005_20090608203603.jpg


以前一度作ったプリンをもう一度食べたいなー、と思い、うろ覚えながら作ってみました。

オーブンで焼くのではなく、蒸し器で蒸しております。

上から何かかけようと思ったためカラメルは入れていません。
そのため、プリン、、、ではありますが一瞬何かわからない感じです。


何をかけていただいたかというと、メープルシロップとカルーアをかけてみました。

どちらもおいしかったのですが、メープルシロップは少し甘さが強く、カルーアの方がほんのり珈琲風味になりおいしかったです。





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クレープ

本日のおやつは 「クレープ」 でした。


この間テレビでクレープを見て、食べたいなーと思っていたため作ってみました。


クレープはあまり作ったことがなく、すごく久々です。


もしかしたら、10年くらい間があいているかもしれません。


今回はフライパンで焼き、四つ折りにしたところに、バター・ラム酒・メープルシロップをかけていただきました。

自分で作るとできたてあつあつをすぐに食べれておいしかったです。

うっかり写真を撮るのを忘れてしまいましたが、、、。


クレープというとフルーツ・生クリーム・アイスというイメージが強いのですが、日本で最初に販売されたクレープというのは、ラム酒などをかけて香りを楽しむものでした。


クレープは温かく、夏になると売り上げが落ちてしまったため、現在の生クリームやアイスなどが入ったものが考えられ、現在のようなクレープとなりました。


と、そのテレビ番組で紹介されていました。





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