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タッティングシャトルを新たに購入しました。

今日用事があり札幌駅まで行ったので、ついでにカナリヤによりタッティングシャトルを購入してきました。


   PIC_0038_20080916224119.jpg


もともとシャトルは2コ持っていたのですが、シャトルに一度糸を巻いてしまうと使いきるまで色を変えられない、などの不便な点があったため、少し迷いましたが新たに2コ購入してしまいました。


今回購入したタッティングシャトルは黄色で全体はこんな感じです。

   PIC_0040_20080916224125.jpg

商品名は「タッティングシャトル〈クラシック〉」となっております。


なぜ色が違うかというと少し形が違うためです。

二つを並べて写真を撮ってみました。

   PIC_0041_20080916224131.jpg


違いはシャトルの先っぽに糸を引っ掛けることのできる「角(ツノ)」と呼ばれる部分があるかないかです。

値段に違いはなかったことと、店員さんに角があるほうが便利と教えていただいたため最初は角のある方を購入しました。
確かにピコットをつなぐ際や間違った時にほどく際に「角」は便利でした。
しかし、編んでいる最中に角を引っ掛けてしまったり、ということが何度かありました。
そこで、今回新たに角なしを購入することにしました。

商品名に「クラシック」とあるように、もともとシャトルには「角」がなかったそうです。
その当時の雰囲気も少しは味わえるのかな、と勝手に思っております。


購入しとりあえず、と思い開けてみたのですが、シャトルの動かし方の説明の紙が入っておらず、不思議に思いました。
前回購入した角ありのタッティングシャトルには一緒にシャトルの動かし方の説明の紙が入っていました。
物の違いのためなのか、それとも製造された時期が違うのかよくわかりませんが、入っているものだと思っていたのでちょっとびっくりしました。




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-タティングレース | コメント:2 | トラックバック:0 |
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この記事のコメント

タッチングレースは可愛いですよね。
私も今は大好きです。

そんなシャトルがあるんですね。知りませんでした・・・。

このレース自体あまりやっている人が少ないので、検索してここへ辿り着きました。
また遊びに来ますのでよろしくお願いします。
2008-09-20 Sat 10:45 | URL | あみこ #tYUjU5h2[ 編集]
はじめまして、あみこさん。コメントありがとうございます。

タッティングレース かわいいですよね。

私も角ありのシャトルをよくみかけるので、きっとそちらが現在では中心なんでしょうね。
角ありの方が便利ですし。


またぜひ遊びにいらしてくださいね。
2008-09-20 Sat 23:51 | URL | てふてふや #-[ 編集]

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