てふてふや

手作り作品の紹介

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見よう見まねで

今回もタッティングレースのご紹介です。


   PIC_0020_20080630233434.jpg



たまたま見かけた本の裏表紙にタッティングレースのコースターがあり、
そちらを参考にして作ってみました。


ただ、そのコースターは一部分しか見えなかったことと、あまりじっくりとは見ていないため
そっくり同じ、とはいきませんでした。


ここでいきなりですが、タッティングレースの名称についてご紹介したいと思います。

中心にある輪になっている部分をリングと呼び、リングからリングへと編んでいる部分をブリッジ(橋)と呼びます。
また、外側の小さな輪が三つ並んでいるところがありますが、その小さな輪をピコットと呼びます。


その本にあったモチーフは外側のピコットが大きめで、リング同士をつなげているピコットが少し大きくちょこっと見えているのがいいな、と思ったのを覚えていたのでその記憶をたよりにつくってみました。

おそらく、そっくりとはいかず、だいぶオリジナルがはいってしまっていると思いますが、、、。


その本では同じモチーフをいくつかつなげてコースターにしていて
かわいらしかったです。


できればもう一度見てみたいのですが、どの本かよく覚えていないので難しそうです。




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-タティングレース | コメント:0 | トラックバック:0 |
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